2018年9月中旬に仮想通貨取引所へ上場を決定した「Unizon」、 エアドロップラウンド2を実施 | ICOマーケット
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「Unizon」Donald Barnes(CEO)は、2018年4月30日18時からエアドロップラウンド2を実施したことを発表いたしました。 また、エアドロップラウンド2ではUnizonに登録をした方に40UZNトークンを無料プレゼントします。 公式ウェブサイト ホワイトペーパー CEOインタビュー 「UZN」トークンは2018年9月中旬に仮想通貨取引所へ上場することが決定し、2018年5月15日18時から開始される次のICO「ミドルステージ」に向けて新たな参加者が拡大しており、注目が高まっています。 ■Unizonとは いまや説明不要なまで活気に満ちたブロックチェーン技術ですが、その特徴とも言えるP2Pネットワークは保険業界にとって、かつて無いほど衝撃的なイノベーションを起こす事ができると確信しています。 私達が目指しているのは、保険の原点に還るため、保険を提供するのではなく、自由に企画設計を可能にする仕組みと場を提供することです。これにより、保険プランを個人が自由に作成、そしてその立ち上がった保険プランの中から意義を得たユーザーが自由に加入する事ができます。 つまり、Unizonは保険そのものではなく保険を自由に作ることができるプラットフォームとして誕生します。 ■なぜ、Unizonが保険業界のイノベーションになるのか? 私達は、本来保険に資産運用は必要ないものと認識しており、加入者グループ内で集めた保険料を共有資産としてプールすることで、お互いでリスクヘッジできると考えています。その為、本来の相互扶助の仕組みをそのままUnizonの中で実現いたします。 これにより不必要になった業務プロセスや、事業コストを削減する事が可能となり、不透明な資金管理に陥ることはありません。また想定された不確実なリスクが起きなければ、共有資産に余剰金が生まれ、保険プラン加入者へと分配されます。

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